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野球日本代表について

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  野球日本代表「結束」そして、「世界最強」へ

これまで我が国には幾つもの野球日本代表が存在していましたが、プロ・アマが「結束」し、すべての世代がひとつの野球日本代表となる、”新生”「侍ジャパン」を結成いたしました。

”新生”「侍ジャパン」とは、トップチームを頂点に、社会人、21U、大学、18U、15U、12U、そして女子野球日本代表も含む、すべての世代の野球日本代表を総称し、プロ・アマ「結束」の象徴として、すべての世代が同じユニフォームを身に纏い、すべての世代で「世界最強」になることを目指して戦います。

2017年世界一奪還。

”新生”「侍ジャパン」はこれを使命とし、”常設的”に活動を行い、中長期視点を持った戦略的な代表強化、戦略的なファンマーケティングを推進して参ります。

野球界、そしてスポーツ界の発展、ひいては我が国のスポーツ文化の発展に寄与すべく、全国民の共有財産として日々成長していくことを目標に掲げ、”新生”「侍ジャパン」は、今後の活動に臨んで参ります。

「野球日本代表の果たすべき使命」
島田利正
JBMC委員長 北海道日本ハム 球団代表 島田利正

我々、野球日本代表マーケティング委員会は、野球日本代表の「常設化」をおこないました。

野球日本代表が「常設化」されることで、次世代を支える子供や世界の人々に対して、少しでも多くの野球の魅力を伝えていく機会を持ち、夢や希望をあたえることが、野球日本代表の果たすべき使命と考えております。

そのために野球日本代表は、どんな困難に対しても、挑戦をし続けて参ります。

どうか、これから歩みを止めない野球日本代表のチャレンジを暖かく見守っていただければと存じます。

「日本および世界中が憧れるチームを目指して」
鈴木義信
JBMC副委員長 全日本野球協会副会長 鈴木義信

このたび、プロとアマが歩み寄り、各世代で世界一を目指すという、歴史的な一歩を野球界が踏み出しました。

私自身、かつてソウルオリンピックで代表監督をつとめた経験からも、野球がいかに多くの人々に夢や勇気を与えられる存在かを実感しております。
これからも各世代の日本代表が、野球を通じて世界との懸け橋になることで、野球を通じた社会の発展に貢献していく所存でございます。

各世代が世界中で大会に参加し、日本らしい正々堂々とした野球を展開することで、日本国内だけでなく、世界中からも「野球日本代表」が、尊敬を集め、多くの人々が憧れる存在を目指していきます。

我々野球界の人間はもちろんのこと、野球を愛する多くの国民や企業の皆様とぜひその活動をともに歩んでいければと思います。
野球を通じても「メイドインジャパン」のクオリティーの高さを世界に証明し、日本の皆様にも誇りを感じてもらいたく考えております。

「野球日本代表でともに日本に活力を」
王貞治
侍ジャパン特別顧問 王貞治

多くの国民に愛され続けてきた野球。
これまで国際試合でも、数多くの名勝負を繰り広げ、日本中の人々にその記憶を残してきました。

そして今回、「野球日本代表」は新たな時を迎えました。
プロとアマ、すべての野球界が結束し、野球界が一体となって、すべての世代で世界一を目指すのです。

野球日本代表を通じて、日本中の人々に活力をあたえ、子供たちの夢や目標を育み、野球を通じて世界の平和や発展に貢献していくことが、野球日本代表の使命と考えます。

野球日本代表を通じての大いなる夢の実現を、みなさまと一緒に作り上げていければと存じます。

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  野球日本代表「結束」そして、「世界最強」へ

これまで我が国には幾つもの野球日本代表が存在していましたが、プロ・アマが「結束」し、すべての世代がひとつの野球日本代表となる、”新生”「侍ジャパン」を結成いたしました。

”新生”「侍ジャパン」とは、トップチームを頂点に、社会人、21U、大学、18U、15U、12U、そして女子野球日本代表も含む、すべての世代の野球日本代表を総称し、プロ・アマ「結束」の象徴として、すべての世代が同じユニフォームを身に纏い、すべての世代で「世界最強」になることを目指して戦います。

2017年世界一奪還。

”新生”「侍ジャパン」はこれを使命とし、”常設的”に活動を行い、中長期視点を持った戦略的な代表強化、戦略的なファンマーケティングを推進して参ります。

野球界、そしてスポーツ界の発展、ひいては我が国のスポーツ文化の発展に寄与すべく、全国民の共有財産として日々成長していくことを目標に掲げ、”新生”「侍ジャパン」は、今後の活動に臨んで参ります。

「野球日本代表の果たすべき使命」
島田利正
JBMC委員長 北海道日本ハム 球団代表 島田利正

我々、野球日本代表マーケティング委員会は、野球日本代表の「常設化」をおこないました。

野球日本代表が「常設化」されることで、次世代を支える子供や世界の人々に対して、少しでも多くの野球の魅力を伝えていく機会を持ち、夢や希望をあたえることが、野球日本代表の果たすべき使命と考えております。

そのために野球日本代表は、どんな困難に対しても、挑戦をし続けて参ります。

どうか、これから歩みを止めない野球日本代表のチャレンジを暖かく見守っていただければと存じます。

「日本および世界中が憧れるチームを目指して」
鈴木義信
JBMC副委員長 全日本野球協会副会長 鈴木義信

このたび、プロとアマが歩み寄り、各世代で世界一を目指すという、歴史的な一歩を野球界が踏み出しました。

私自身、かつてソウルオリンピックで代表監督をつとめた経験からも、野球がいかに多くの人々に夢や勇気を与えられる存在かを実感しております。
これからも各世代の日本代表が、野球を通じて世界との懸け橋になることで、野球を通じた社会の発展に貢献していく所存でございます。

各世代が世界中で大会に参加し、日本らしい正々堂々とした野球を展開することで、日本国内だけでなく、世界中からも「野球日本代表」が、尊敬を集め、多くの人々が憧れる存在を目指していきます。

我々野球界の人間はもちろんのこと、野球を愛する多くの国民や企業の皆様とぜひその活動をともに歩んでいければと思います。
野球を通じても「メイドインジャパン」のクオリティーの高さを世界に証明し、日本の皆様にも誇りを感じてもらいたく考えております。

「野球日本代表でともに日本に活力を」
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侍ジャパン特別顧問 王貞治

多くの国民に愛され続けてきた野球。
これまで国際試合でも、数多くの名勝負を繰り広げ、日本中の人々にその記憶を残してきました。

そして今回、「野球日本代表」は新たな時を迎えました。
プロとアマ、すべての野球界が結束し、野球界が一体となって、すべての世代で世界一を目指すのです。

野球日本代表を通じて、日本中の人々に活力をあたえ、子供たちの夢や目標を育み、野球を通じて世界の平和や発展に貢献していくことが、野球日本代表の使命と考えます。

野球日本代表を通じての大いなる夢の実現を、みなさまと一緒に作り上げていければと存じます。

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