結束、そして世界最強へ

WBSC世界野球ランキング

1 日本 5154
2 アメリカ 5091
3 チャイニーズ・タイペイ 4702
4 韓国 4641
5 キューバ 3727
6 ベネズエラ 2833
7 メキシコ 2792
8 カナダ 2659
9 イタリア 2297
10 オランダ 2096
11 プエルトリコ 1759
12 ドミニカ共和国 1559
13 オーストラリア 1482
14 ブラジル 1279
15 ニカラグア 1129

2016年3月16日時点のランキング

侍ジャパン大会スケジュール・結果

トップチーム
社会人代表
ワールドベースボールチャレンジ
U-23代表
第1回 WBSC U-23ワールドカップ
大学代表
U-18代表
第11回 BFA U-18アジア選手権
U-15代表
第3回 WBSC U-15 ワールドカップ
U-12代表
第9回 BFA アジア選手権
女子代表

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※以下はWEB上に公開されている#侍ジャパンの投稿の一部を表示しています。

TOPTEAM ROSTER

PICKUP SCENES

「日本通運 presents 侍ジャパン強化試合
日本 VS チャイニーズ・タイペイ」
9回表 筒香嘉智選手(横浜DeNA)がライトへ豪快なホームランを放つ
第1回「世界野球WBSCプレミア12」
3位決定戦で勝利を収め、銅メダルを獲得した侍ジャパン
「第8回 BFA アジア選手権」
初戦の先発を任された小寺智也投手(西京ビッグスターズ)は打者14人に対しノーヒットの好投
「第27回 BFA アジア選手権」
初戦 木下拓哉選手は(トヨタ自動車)3安打4打点と勝利に貢献
「第27回WBSC U-18ベースボールワールドカップ」
準優勝を果たし、銀メダルを手にする侍ジャパンU-18代表
第3回 WBSC U-12 ワールドカップ
メキシコ戦でサヨナラホームランを放ち、笑顔で勝利のホームを踏んだ今村凜太郎選手(串木野黒潮)
第28回ユニバーシアード競技大会・野球競技(2015年)
ユニバーシアード競技大会の野球競技において、史上初の金メダルを獲得した侍ジャパン大学代表
2014年「2014 SUZUKI 日米野球 第3戦」
MLBオールスター相手にノーヒットノーランリレーの西野投手(千葉ロッテ)、牧田投手(埼玉西武)、西投手(オリックス)、則本投手(東北楽天)
2014年「ENEOS Presents第6回IBAF女子野球ワールドカップ2014宮崎大会
大会4連覇を達成した侍ジャパン女子代表
2009ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)
決勝韓国戦。3対3の同点で迎えた延長10回表、2死2、3塁のチャンスで、イチロー選手が決勝打!WBC2連覇を成し遂げた。

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